納品までの流れ

納品までの流れ

STYLEFREEのホームページが出来るまで 制作ドキュメント

打ち合わせからご提案まで

お問い合わせ
お問い合わせ

○月△日 お問い合わせ
打ち合わせのため現地に。
依頼主はとある工務店。まずは、「ホームページで何がしたいのか」という制作の目的を、経営者様、あるいは担当者様からじっくりとお聞きすることからはじめます。

見積もり提出

○月△日 見積り提出
伺ったことをもとに、企画立案に要する費用と、その後の制作にかかる費用の概算見積りをお持ちします。どのくらいの規模のホームページで、どれくらいのコストがかかるのかをここでしっかりと確認しておくことが大切です。

戦略会議
戦略会議

○月△日 戦略会議
制作する方向で話が進み始めました。「何のためにホームページをつくるのか」を、しっかりと理解してもらいます。

ヒアリング
ヒアリング

○月△日 ヒアリング
ホームページの内容(コンテンツ)を企画するために、聞き取り調査に。経営陣だけでなく、現業部門の人やお客様からもお話を伺い、あらゆる方向から「何がこの会社の魅力であるか」を探ります。自分たちでは意外に気づいていない“わが社の魅力”が、ここではっきりしてきます。

企画・立案
企画・立案

○月△日 企画・立案
本社に戻り、ディレクターはヒアリングをもとに企画を立て、話し合いながら内容を詰めていきます。ホームページの輪郭が見えてわくわくしてくる作業です。

戦略決定会議
戦略決定会議

○月△日 戦略決定会議
各部門の責任者が集まって、企画案に問題がないかを検討します。デザイナーは、デザイン案をこの話し合いの中で立てていきます。

ご提案・見積もり提出
ご提案・見積もり提出

○月△日 ご提案・見積り提出
あらゆる角度から検討したコンテンツをプレゼンする日。気持ちが引き締まる瞬間です。

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取材・撮影から納品まで

取材・撮影
取材・撮影

これがスタイル・フリーの取材の基本。実際、取材の現場には様々なドラマがあります。そして思いがけない人間性も発見します。何度行っても飽きることのない楽しい時間です。

デザイン会議
デザイン会議

○月△日 デザイン会議
取材が終るとディレクターはライティング作業に入り、デザイナーはトップページのデザインに取り組み始めます。プロデューサー、ディレクター、デザイナーが、少しの妥協もない世界で切り結ぶ、真剣そのものの作業です。

デザインチェック
デザインチェック

○月△日 デザインチェック
デザイナーとディレクターの間でOKが出た各ページのデザインを、プロデューサーが最終チェック。ここでデザインからコーディングと呼ばれる作業に移っていきます。

コーディング
コーディング

○月△日 コーディング
コーディングとは、文章や写真がインターネット上で見られるように、記号に置き換えていく作業です。

SEO対策
SEO対策

○月△日 SEO対策
せっかくつくったホームページも見てもらえなければ意味がありません。ページごとに設定されたキーワードで上位に表示されるよう、SEO(検索エンジン最適化)対策を施します。

プログラムページ・アクセス解析の設定

○月△日 プログラムページ、アクセス解析の設定
お客様が更新できるページは、コーディングの後プログラムを組み、動作チェックを行います。

フラッシュ

○月△日 フラッシュ
作業がほぼ終ると、フラッシュという大物が待っています。写真やイラストを使って、美しくインパクトのある画面をつくる、いわばホームページ最大の見せ場。

SEO対策
SEO対策

○月△日 納品
ついに作品が完成。全スタッフを代表して納品に赴きます。

納品後戦略会議

○月△日 納品後戦略会議
納品から原則として3ヵ月後に戦略会議を実施します。アクセス状況や現況をもとに話し合うものです。

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弊社ではご契約前にデザイン案を提出させていただきますので「想像と違う」「品質レベルが低い」という事はございません。ヒアリングの後、デザインを提出致しますので安心してご依頼いただけます。

スタイル・フリー